コ口ナワクチン推奨側の戦略と嘘

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コ口ナワクチン(mRNAワクチン)は明らかに不明なことが多いワクチンです。じゃなきゃ下記のような記載は有り得ません。

「本剤には、これまでのワクチンでは使用されたことのない添加剤が含まれています」「本ワクチンは、新しいワクチンのため、これまで明らかになっていない症状が出る可能性があります」

全国民に届く接種のお知らせに記載

それなのになぜこれほどまでに「大人も子供も接種しよう!」というムードを醸し出すのか?

どうしても「ワクチンのおかげ」ということにしたい政府

  • 「それはコ口ナを終息させたいからでしょう」
  • 「重症化を防ぐためでしょう」
  • 「他人に感染させないためでしょう」

およそこのような言い分とともに接種を推奨されます。

21日に職員1人の感染がわかったため、およそ190人を検査し、集団感染が判明した。

感染した33人は、全員、2021年5月までにワクチンの2回接種を終えていたという。

ブレイクスルー感染のクラスターが続く

ブレイクスルー感染とともに「他人に感染させない効果はなかった」ことが判明しています。

これは海外の現状をみても同様で、2回目接種者内で感染が広がっている事例は多数存在します。

シンガポールでもブレイクスルー感染が急増。新型コ口ナを利用して、緊急事態条項創設が現実味。

残りの「重症化を防ぐ」ですが、そもそも若年層はほとんど重症化していません。打たなくても重症化は稀であるといえます。

https://covid19.mhlw.go.jp

死亡者の過半数を占める高齢者はコ口ナワクチンを打ってもよいかもしれませんが、若者はそもそもほとんど重篤化しないのに、なぜコ口ナ猛威も減った今ごろ「若者への接種を強化したがる」のか?

「重症化予防」が本当なら高齢者に接種を優先させて3回目4回目と打たせてあげればいいですよね。だってコ口ナで死ぬ可能性が高いのは高齢者なのですから。(その高齢者だって持病などで免疫力が著しく下がっている人達でしょう)

若年層のワクチン接種はベネフィットよりリスクのほうが遥かに上回ります。
ワクチンは重症化予防効果。感染予防効果はマスクと手洗いと検査などの環境調整です。
50代以上はワクチン接種推奨ですが、現役層は環境調整をしながら、ウイルスを抑え込むのがもっとも効果的です。

現役若者層ワクチン接種は危険な心筋炎リスクのほうが遥かに高い

結局のところ、ワクチンを国民ほとんどに打たせておいて、ウイルスが弱毒化した頃に「ワクチンの効果は偉大であった!」とシナリオのもと、製薬会社諸々の利権をブーストし続けたいだけのように思います。

日本では決して公にされない海外のニュースを見ても陰謀論だと思いますか?

既に多数の犠牲者が出ていることを政府も厚労省もメディアもほとんど触れません。見てみぬフリのようです。
自国民が犠牲になっても放置ってどういう神経なのでしょう?製薬会社と何かの約束でもしているのか?あるいは製薬会社の方が立場が上なのでしょうか。

因果関係不明で放置って、とても「初めて人体に使う新しいワクチン」を推し進める側のとる態度じゃないですよね。

ついには、副反応報告を報告することすら放棄し始め、心筋炎のグラフをミスリード(読み違い)を狙うような表記にして国民を欺こうとする始末。

厚労省信用できない – JP sika Docter

コ口ナワクチンが10代20代に与える心筋炎リスクが小さい事をアピールするために40歳未満の心筋炎患者数を100万人あたり834人と比較させて「若者でも圧倒的にワクチンは安全です」と誤解釈を起こすようなデータを厚労省は資料として出すそうです。

「もし100万人いたら834人」なのであって、実際はかなり少ない。

これには他の方も異を唱えています。

私は今まで厚生労働省発表のデータを見て「国が出してるものだから」という後ろ盾を元に解釈し、そのデータを用いてもなお若者にはワクチンの必要がないと結論を出していますが、今回の件で本格的に「厚労省はどこまで嘘をついているのか全くわからない」という印象です。

甲斐文夫氏のfacebookより引用

CBCテレビではテレビ局としては珍しくこの件をバラしちゃってます。私はテレビ局全般を信用していませんが「少しでも触れてくれる所もあるんだ」と嬉しくなりました。

また、ニュースや新聞などで見る「有効率○%」の意味を誤解している人が非常に多いので、ここのカラクリも是非知って欲しいと思います。

「ワクチン90%以上有効」の見出しに気をつけろ


コ口ナやワクチン開発の裏にはびこる利権は陰謀論ではない

薬が効くかどうかとは別に政治と経済的に「アメリカ様が許すかどうか」「アメリカ様の製薬会社が儲かるかどうか」によって、どのその国で薬が使用されるかどうかが決まると言っても過言ではないです。

コ口ナウィルス(C○VID-19)改善薬の裏事情と今後の予想

医薬品は「命を救う」「人助け」という良い面もありながら、その裏では莫大な富を動かすための使われ方もしています。

コ口ナが終わったら困る人達

また、デマや誤情報は一般層を狙うマスコミ・オールドメディアの発信のみならず「医師向けのデマ」もあるようです。

それはもちろん「ワクチンに死亡者抑制効果がある」と主張しているからです(NEJMが示す「重症化抑制効果の嘘」)。リアルワールドの中で最も頑健なデザインのコホート研究でも重症者抑制効果さえ示せなかったのに、死亡者抑制効果が示せるわけがないのです。

医師向けデマの作成術

私も、きっとこれを読んでいる人も一般市民で、どう頑張っても権力者の近くにはいけないし、恐らく一生彼らの思惑を知ることはできない。

だけど1つおかしいと思えるのは「なぜこんなにもワクチンを打たせたがるのか?接種者と非接種者を分断させたがるのか?」ということ。

CMを使い、医者を使い、タレントや役者を使い、重症化より副反応リスクの高い若者にまで打つことを推奨しまくるのは何故?

大臣までもが死亡を隠そうとする?

その割に接種後に死亡した人をこれでもかと隠したがる。

「接種後に死亡するのと、接種が原因で死亡するのとは違う」とまで言う。そしてまた放置。

10名以上が亡くなっているのに,はじめから「Vちん接種体制に直ちに影響を与える程度の重大な懸念は認められない」という結論を用意している彼らの頭がどういう構造なのか理解に苦しみます。
こびど19で20歳以下は誰一人亡くなっていないのに,接種したら心筋炎で亡くなる可能性がある若年層に「リスクよりも接種のメリットの方がはるかに大きい」と言えますか? さらに,モデルナで心筋炎が多いからファイザー推奨? まともな感覚なら,少なくとも若年層は「接種中止」です。

新型コ〇ナVチン Q&A

これに「ワクチンのせいにする人がいますけど、ワクチン打とうが打たまいが毎年何万人も死んでるんです!」と反論する人もいます。

「ワクチンを打ったせいで死が早まった可能性については特に何も思わないのか?」と、私は思います。

高齢者はみな「いつお迎えがくるかわからないからね」と笑いますが、ワクチン接種後の死亡者は20代30代40代もいます。

その人達にも何の根拠もなく「毎年何万人と死ぬから!若くして死んだのはそういう運命なんでしょ」と言い切ってしまうのか。


そろそろ風向きが変わる事を期待したい

ネットが浸透していなかった時代でも薬害が判明したのですから、ネットがある今ならもっと事実は素早く周知されて然るべきかと思います。

しかし情報が素早く伝播する裏には「事実をデマと言う輩」や「デマを事実という輩」も多く出現し、結局は影響力のある人間が何を言うかでかなり大きく動いてしまう所があります。

私個人としては「(私は)死にたくないし、(他人にも)死んでほしくない」というその一点だけで情報を見ています。

もし自分の家族や恋人、友達や同僚がワクチンで死亡したら?障害を負ったら?やりきれませんよ普通。

でも現実にはどこかで起きている。周りにそういう人が出なかったのは「運が良かった」だけ。3回目4回目でその運は続くのかと考えると私はとても勧めたくない。

そして私の発信に大勢を動かす力など1ミリも無いことはわかっていますが、それでも「おかしいことはおかしいと声を上げる必要がある」と思っています。

現在、あくまで私の肌感ですが「実際にコ口ナワクチンを打ち後遺症に苦しんでいる人」「コ口ナワクチンで大切な人を失った人」なども加わり風向きは変わってきています。未来ある子供を守りたいと考えてくれている医者や弁護士、医療関係者の方も加勢してくれています。

コ口ナワクチン薬害訴訟の予兆

最後まで読んでくれてありがとうございました。ぜひ「おかしい!」「これは変かも…」と思ったら、内に秘めずに声に出して欲しいです。

他の方の解説やサイトを広めてくれても構いません。SNSでつぶやくでもいいです。

政府も司法も多くの医者も、被害者の存在は知らんぷりでひたすら打たせたがるこの世の中はおかしいです。

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